SEO ・ 2018–2020
国内大手仮想通貨取引所
OUTCOMES / 成果
- 検索ランクインページ: 39 → 477 ページ (約12倍)
- 検索結果インプレッション: 1,589 → 237,000 (約140倍)
- Top10 ランクインクエリ: 124 → 2,594 (約20倍)
WORKS
成果だけでなく、どの課題にどう入り、何を実装し、
どのような判断軸や仕組みを社内に残したかをご紹介します。
FEATURED CASE / 会員制専門メディア
GA4・Firebaseの行動データと会員データをBigQueryで接続。指標定義、可視化、会員区分・獲得経路別の分析から、品質監視・更新ツール・社内への引き継ぎまで担当しました。
分析から内製化までの支援内容を見る →CASE LIBRARY
SEO ・ 2018–2020
OUTCOMES / 成果
SEO / Analytics ・ 2021–2023
CRO ・ 2024–現在
OUTCOMES / 成果
CRO ・ 2024–現在
OUTCOMES / 成果
CRO ・ 2024–現在
OUTCOMES / 成果
Analytics ・ 2025
OUTCOMES / 成果
CHALLENGE & SCOPE / 課題・担当範囲
EC 計測基盤をゼロから構築。GA4 セットアップ、推奨イベントの計測設定、Looker Studio ダッシュボード化、ファネル/ユーザーテーブル結合分析までを担当。
Analytics ・ 2020–現在
OUTCOMES / 成果
Own Media / 自社事業

2026–現在 / 自社メディア
Aofuji が自ら企画・構築・運営する自社メディアのひとつに、こそだて宿ナビ KazoToco がある。子連れ・赤ちゃん連れの家族が、設備やサービス、周辺環境などを比較しながら宿を選べるよう、ウェルカムベビー認定宿を含む幅広い宿泊施設を紹介している。編集方針の核は「未検証の情報は載せない」こと。認定の有無だけを選定基準にせず、掲載情報には出典URLと確認日を明記し、確認できた事実をもとに家族旅行に役立つ情報を整理する検証型のメディアとして設計している。収益は宿泊予約サイトへの送客アフィリエイトで、予約の当事者ではなく紹介する立場をとる。計測・分析の設計も外注せず、GA4 と BigQuery を軸にした基盤の上で日々の改善を回しており、クライアントに届けている設計思想を自社メディアでも同じ水準で実装している。
事業の課題に対して、データを起点とした
打ち手を設計し、実装まで伴走する。